ポテンシャルを最大限に

Room Atlasで、オーディオシステムの実力を余すことなく引き出せます。

リスニングポジションに向けた2台の大型トールボーイスピーカー。その間にレコードプレーヤー、プリアンプ、パワーアンプを載せたラック

デジタルの部屋モデルを作成

部屋を自分で描くか、iPhoneやiPadでスキャンできます。

Room Atlasの3D表示のオーディオコーナー。フロア型スピーカー2台、ラック、サイドボード、テレビ、アームチェア
手動入力
3D表示のテレビボードとソファ。壁、床、家具が青いスキャンポイントで覆われている
LiDARでスキャン

音を可視化

サラウンドシステム。サイドボードにセンタースピーカーとサブウーファー、スタンドに載せた4台のスピーカー、中央に三脚に取り付けた測定用マイク

音の伝搬を測定

リスニングポジションに置いたマイクで、部屋が各スピーカーの音をどう変えているかがわかります。

勘ではなく、数値で

Room Atlasは必要に応じて、配置と部屋の改善案やイコライザーの設定値を示します。アクティブスピーカーとは直接やり取りすることもできます。

21.2Hz最も強いルームモード
1.4ms到達時間を補正済み
1.9dBレベルを補正済み
-100+10201001k10k20k
調整前調整後例 · 縦軸dB、横軸Hz

調整前と調整後

Room Atlasは、リスニングポジションでの周波数特性をこのように平坦にします。

機能